まさに主演女優のための映画

久しぶりに夫婦で行った映画は「ワンダーウーマン」。


主演のガル・ガドット。

モニカ・ベルッチ以来の衝撃的美人。

逐一キレイすぎるからこれは主演女優のための映画としか言いようがない(笑)

ワイルドスピードやその他の映画にも出ているようで、

今回が初主演だそうです。

 

前回は「スーパーマンVSバットマン」。

キレイ過ぎてしかもめちゃくちゃ強い。

アメコミが良くわからず観た人にはそれ以外わからないと思うので、

ワンダーウーマンを観るとなぜこの人が強いのかもわかります。

女性版ドラゴンボール的な内容ですが、

映画の前半はキレイな人ばかりが出るのでそれはそれで楽しい(笑)

 

アメコミと言えば子供の頃に観たマイケル・キートン主演の「バットマン」。

主人公の大富豪ブルース・ウェインは幼少の頃両親を目の前で殺され、

そのトラウマからバットマンになっていく様を描くのですが、

なぜコウモリ男?と思います。

そういう所が日本のアニメと違う所なのでしょう。

1989年のバットマンはティム・バートンが監督を務めて、

独特な世界観があってそこからアメコミが好きになりました。

 

最近では「ダークナイト」シリーズはご覧になられた方も多いはず。

これは完全に大人向けの内容でしたが、

「スーパーマンVSバットマン」からは主演がベン・アフレックに代わり、

後にベンが自身で監督をするバットマンをやるとかやらないとか。

どんな内容なのか今から楽しみですね。

 

このシリーズでは11月に「ジャスティスリーグ」が始まるそうです。

とりあえず出てくるのは超人(人間じゃない人)だらけで、

その中で唯一バットマンだけ人間…

設定が良くわかりませんが、

ワンダーウーマンは女性も楽しめる映画だと思うので、

ぜひ観に行ってみてください!!